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【日本総代理店】 窓用フィルム キャプテンDAMAGAシート

【日本総代理店】 窓用フィルム キャプテンDAMAGAシート

通常価格 ¥19,900
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※自社テスト)環境:2022年10月。停車中の自動車、30分間放置後フロントガラスの半分にフィルムを貼りクーラーをつけ10分間放置。外から温度測定

 

快適な暮らしを実現するには、室内の暖房をどうするかが大きな課題のひとつです。

「熱」は温度を一定に保つために、温度の高い場所から低い場所へと移動していく性質を持っています。このような理由から、部屋を暖めるためには適度な暖房をするだけでなく、暖まった空気を逃さないように注意する必要があります。

そうしないと、暖房の設定温度を上げることにもなり、電気代の無駄使いにもつながります。

冬だけでなく夏も!窓の断熱の重要性

DAMAGAフィルムは、高い熱遮断率を誇ります。前回の7090フィルムより熱遮断率がアップして再登場しました!

DAMAGAの秘訣!DAMAGAの遮熱・断熱フィルムは、遮熱フィルムが持つ遮熱機能に加え、窓から室内の熱を逃がしにくくします。熱還流率を低く(伝わりにくく)することで、断熱効果を高めているのです!(機関テスト結果6%という結果に)

*熱貫流率(ねつかんりゅうりつ)は、単位表面積を通じて単位時間に固体壁の両側の流体が単位温度差である時、一方の流体から他方の流体に伝わる熱量のこと。 熱貫流率も低いほど断熱性能の良い断熱材。

環境:2023年11月23日検査期間にて試験用器具2個を用意し赤外線リーフを設置。ガラス板をハンプから190 mm、床から120 mm離れた位置に設置。シートが付着したガラス板は、取付面が底に向かって設置。10分間気温は20±1にし変化を確認。

夏は、外からの熱をカットして室内の温度上昇を抑え、冬は暖めた暖気を窓から逃がさないので、 夏は冷房効果が上がり、冬は暖房効果が上がり省エネにつながります。

※自社テスト(断熱フィルムだけで火災防止ができるというテストではありません)

実際にも室内に草花や植物を管理する空間で断熱フィルムを多く使用しています。 その中でもDAMAGAフィルムは遠赤外線再放射技術で皆さんが育て植物の成長に役立ちます。

 

※自社試験での比較であり、使用状況によって結果は異なります。

窓から逃げるのは熱だけじゃないかもしれません。

寒い冬の時期、朝起きてカーテンを開けると窓ガラスに発生している水滴。梅雨の時期、クーラーの良く効いたコンビニのガラス面に発生している水滴。

結露が発生しやすい箇所としては、室内外の温度差が大きい所、空気の入れ替わりが少ない湿気の多い所などが挙げられます。こういった性質を踏まえ、家庭内においては、窓ガラス、押し入れ・クローゼットの内側、家具の裏側などが挙げられます。

特に、窓ガラスは室内外の温度差が大きいため、影響を受けやすく、家庭内でとても結露が発生しやすい場所になります。

結露を放置しているとどうなるのか。

水滴を放置してしまうと、カビやダニが繁殖する原因になります。また、その窓枠からあふれ出した水滴は、床材(木材等)の劣化を早める可能性も考えられます。

▼DAMAGAフィルムで実際確認してみました。

DAMAGAなしの瓶より付着した瓶の方が水滴が小さく流れにくいことが分かりました。

結露は室内と室外の温度差で発生する為、この温度差を断熱シートで軽減することで結露ができにくくなります。

■ 保証対象
長時間の紫外線によりシートにひび割れが発生した場合、該当部分に相当するシートを無償で交換いたします。

■ 保証規定はこちらをご確認ください。

▼メーカー小売希望価格
・90cm × 5m JANコード:4571586680123
メーカー希望小売価格:税込12,900円/本
・90cm × 10m JANコード:4571586680130
メーカー希望小売価格 税込19,900円/本

Q: 窓フィルムは、どんな窓ガラスにも貼れますか?

A: 型板ガラスのようにガラス表面に凸凹があるガラスには通常の窓フィルムを貼ることができません。

Q: 何年くらい持ちますか?

A: 通常の使用条件で10年以上持ちます。なお、通常の使用条件とは、平らなガラス窓の内側に貼った場合のことです。

Q: 保証はありますか?

A: すでに商品を窓に貼ったことのある場合は原則として保証はございません。(納品後1週間以内の不良品交換は致します)

Q: 部屋の温度を保つこと以外にメリットはありますか?

A: 紫外線をほぼ完全(99%)にカットしますので、家具などの日焼けを防ぐことができます。また、地震が発生した際などにガラスの飛散を防止することができます。

Q: ガラスの屋外側にも貼れますか?

A: 通常の窓フィルムは風雨にさらされることを前提に作られていないため、貼ることはできませんが、凸凹があるガラスではない平面ガラスの場合は内側と外側、両方にフィルムを貼ることで、より効果的な断熱が可能になります。

Q: 窓フィルムを貼った場合、植物に影響はありますか?

A: 通常はありません。ただし、紫外線により葉や花の色が変わる植物の場合、窓フィルムの紫外線遮断効果により色が変わることがあります。

Q: 窓フィルムを貼れば、家具の色あせを防ぐことができますか?

A: 家具などの色あせ(日焼け)の主な原因は日光の紫外線ですので、紫外線をカットするフィルムを貼ることで大幅に軽減されます。ただし、色あせの原因は紫外線のほかに太陽光による熱や可視光線、室内の照明の影響もありますので、完全に防ぐことはできません。

Q: 窓フィルムは室内と屋外のどちらに貼るのでしょうか?

A: 室内側に貼ります。